第200話 それでも大判カメラを使って撮影をする理由(わけ)

(2025.11.28)

#写真観 #大判フィルム

“第200話 それでも大判カメラを使って撮影をする理由(わけ)” への2件の返信

  1. こんにちは。
    最近ではイギリスにイントレピッドという3Dプリンターで作られた大判カメラがあり、なかなかおもしろいです。
    イタリアにもGibellini Cameraがありますね。
    びっくりしたのが、シャモニーって高いですね。
    無難なところで満足度の高いリンホフを選んでしまいますね。

    1. うたろうさん
      いつもご覧いただきありがとうございます。
      Gibellini Cameraというメーカーは知りませんでした。
      今でも大判カメラを作っているんですね。
      chamonixの4×5判のカメラは円安の今でも20万円ほどで購入できるので、買うかどうしようかと悩んでいます。
      私もリンホフをメインで使っているので、chamonixを買っても使う頻度は高くないだろうと思っており、とても欲しいのだけれど最後の踏ん切りがつかないといったところです。
      でも、あのカメラの品質は侮れないと思っています。

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